明るく更年期生活

疲れやすい!起こりやすくなった!顔がほてる!なんか滅入る!更年期って嫌な響きですよね。その時期を上手く明るく乗り切る方法を考えていきましょ。

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更年期症候群

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 更年期障害とはどういうものなのか?
更年期というものから詳しく説明していきます。

女性の更年期は、閉経間近になることで卵巣の機能が衰えてくることで、女性ホルモンの分泌量が少なくなってくるために自律神経等のバランスに影響が出てきてしまって心身ともに不調になってしまうことを指しています。
更年期の時期はだいたい40〜60歳の間だと言われていて、平均的には間の50歳前後だと言われています。


更年期の前兆としては、最初に体の中で排卵の回数が少しずつ減って行きます。そうなると生理が必要にならなくなってきますので、生理事態もちょっとずつおかしくなってきます。
例えば、生理の周期が極端に短くなったり、長くなったり、量が減ってしてしまったりと言ったような感じです。


更年期はよく女性に多く見られる症状で、8割以上の人がなんらかの症状を感じていると言った結果が出ています。
この症状の感じ方は人それぞれですが重い人は病院で治療をしておいた方がいいでしょう。


更年期を迎えてしまうと、その人はもう自分が年をとってしまったのだとか女として終わったのだとか考えてしまいがちですが、そうではないのだと言うことをきちんと認識しておかなくてはいけません。
間違った認識をしていると、いざ更年期になったときに精神的なダメージが大きく、治りも遅くなります。


また、早めの治療や予防対策によって症状は緩和できますので悲観せずに誰かに相談するようにしましょう。

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